「明日を照らす渾身の応援歌」 LAST FIRST、ニューシングル『ガンバレ トゥモロー』のビジュアルを解禁!

YOSUKE、OSA、GACKYからなる大注目のボーカルグループ「LAST FIRST(ラスト ファースト)」のニューシングル『ガンバレ トゥモロー』が、9月16日に発売となる。

発売に先駆け本日、ジャケット写真および最新アーティストビジュアル、そしてカップリングを含む全収録楽曲の詳細を公開となった。

表題曲『ガンバレ トゥモロー』は、「諦めてばかりの日々だった」「どうせ無理だと言われ続けた」といった、過去の葛藤や孤独な感情を包み隠さず唄い上げながらも、「明けない夜なんてない」「泣いた分だけ強くなろう」と力強くリスナーの背中を押す応援歌。
伸びやかでスケールの大きなボーカルラインと、心地よく疾走感のあるトラックが、前を向いて生きるすべての人々の心にまっすぐに届く一曲となった。

また、カップリングにはメンバー3人が作詞・作曲を共作した『Tokyo』を収録。夜にふと遠く離れた友を思う切なさや、「まだまだ夢の途中」と自分を奮い立たせる、上京後のリアルな情熱をエモーショナルに唄い上げたナンバー。「未だに週二で行く松屋」「TikTokから流れてくるメロディー」など、ありふれた日常のワンシーンを等身大の言葉で切り取ったノスタルジックな歌詞が、表題曲とはまた異なる奥深い魅力を放っている。


■LAST FIRSTコメント(リーダーYOSUKE)
「誰にでも頑張れない日があると思います。だからこそ、自分達の応援で背中を押すことができればと思い制作しました。1人でも多くの方が『ガンバレ トゥモロー』で元気になってくれたら嬉しいです」


■『ガンバレ トゥモロー』
作詞/YOSUKE
作曲/YOSUKE, GACKY
編曲/関 淳二郎

9月16日発売
日本コロムビア COCA-18374
¥1,700(税込み)
C/W『Tokyo』
作詞/YOSUKE, GACKY, OSA
作曲/YOSUKE, GACKY, OSA
編曲/海津信志


■プロフィール
2016年、結成。
「終わり(LAST)は始まり (FIRST)」という意味を持つグループ名は、それぞれ別の場所での経験を経て、Tryの気持ちをモットーに、これから新たに3人で一丸となって挑戦していくという思いから名づけられている。 近年では大衆演劇場、温泉施設などへも活動を広げ、幅広い年代からの支持を獲得。
2018年には、広島マツダスタジアムで行われたペナントレース最終戦での国歌斉唱も務めた。
2019年11月に日本コロムビアよりシングル『応援歌』でメジャーデビューを果たし、テレビ東京「カラオケバトル」においてリーダーYOSUKEが優勝するなど、圧倒的なボーカル力を武器に飛躍を続けている大注目のグループ。


YOSUKE (広島県出身)

リーダー。ボーカルユニット「GIFT」での活動のほか、オリコンチャート1位を記録したリュ・シウォンの『桜』(2005)など、他アーティストへの楽曲提供も行う。グループの楽曲を中心に作詞・作曲を担当。


OSA (兵庫県出身)

幼少時より聖歌隊で歌い、R&Bコーラスグループ「Joys」として活躍。ボーカルトレーナーなど裏方としての経験も豊富。


GACKY(広島県出身)

14歳から歌、ラップ、作詞、作曲を始める。インディーズバンド「BACKLASH」での活動や、モデル・俳優業などマルチに活躍。



LAST FIRST日本コロムビア公式サイト
LAST FIRST公式サイト

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